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2013年07月02日

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

やっと本が読めるようになりました!


村上春樹特有の、秩序のある哀しい色合いの、


そして細部も丁寧に作り込まれた作品でした。


そら恐ろしい感じはここでも健在です.

映画化しやすいのではないでしょうか。


色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
posted by しのび at 22:09 | Comment(0) | 本(超オススメな本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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